私だけの庭園が出来上がってきた

我が家は八歳前に土を購入し、自らたちで考えた間取りを大工氏に作ってもらった要望住まいだ。
実家のインテリアや間取りなど全体にこだわったので、困難満足しています。
しかしながら、料金の都合で全然外側構は手付かずのとおりでした。
たまたま夫の趣味はDIYですし、私も手作りが好きなので、さっとづつ家族で作り上げていこうという話になっていました。
しかしながら、のちずっと二人の三男が出来上がり、養育をするだけで精一杯の身の回りが続きました。
その間、庭園は荒れ放題だ。
草はボウボウに現れるし、ムカデやアリは大繁殖して実家まで来る具合だ。

ただし、本年下の幼児がなんとか小学校になりそれなりにタームが作れるようになりました。
ウィークデーには草を抜いたり、お気に入りの花をお店に見つけ出しに行ったり、ガーデニング好きな友達の実家にお邪魔して植物を株分けしてもらってきたり精力的に活動している。
それほど年間終わってしまう植物ではなく、少しずつ庭園も成長していくようにとの思いを込めて宿根草を中心に植えている。
少しの温度の遷移で新しい花が咲いたり、茎が伸びたり、葉の佳麗が良かったりと常々庭園の植物の体調をチェックするのが私の習慣になって、その育ちに有難い気持ちになっている。

また、週末には徹頭徹尾成長した三男たちも庭作りを手つだいたいという、ダディーと共にウッドデッキを作ってくれました。
ホームセンターに行き、手頃な木を選んで軽車両に積み込んで持ち家まで運ぶだけでも、奴らには大冒険なようです。
その木にヤスリをかけたり、結果乗員でトラップをあけ釘を取り組むのは何ともおかしいプロセスのようでした。
そんな三人の性質を映像やムービーに納めつつ、ハピネスを感じるタームでした。

最後には組立てあがったデッキに色を押し付けました。
たくさんあるペンキの色から淡いブラウンを選び、家族全員で塗りました。
こういう実家を買ったため、金銭的には恐ろしいこともありましたが良かったなと誠に思いました。
今後も、家族で一緒にこういう庭園を作り上げていきたいなと思います。ドラゴン・ストラテジーFXエントリーポイント